「え?!キネステティク・クラシックって、どこから受けてもいいんですかっ!?」(パンキネ5)

20160727_073239-1本日はヤラセみたいなタイトルですが、知らない人もいるかなと思って。

大事なことなので、もう一度。「キネステティク・クラシックは、どこからでも受けられます!!」。

まあ、1から6まであるうちの、1から受けるのが一番スムースなことは否めませんが、そして、6を最初に受けちゃうと最終的にすごーーーーーーーーくもったいないことになってしまいますが、基本的には、どこから受けてもいいんですー!
なので、キネステティク・クラシックのテキストの最後のページには、単位6つのマスが書かれています。そのマスに、1単位終わるごとに担当したファシリテーターのサインが書かれます(ということは、制度的には、どの単位をどこから+誰から受けてもいいということになります)。
明日から、どこから受けてもいいというのがどういう意味か、もう少し解説していきたいと思います。
まず今日は、これ切り~で(※「切り口上」という言葉の元になった、歌舞伎などで使われる口上です;)

これ切りといいながら、どこからでも受けられるチャンス!
夏の集中キネステについては、こちらからぜひご覧ください☆

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です