アイロンは握り締めなくても良かった話(ほねきんラボ・3)

前にも書いたかもしれませんが、本日のほねきんラボのテーマはアイロンです。 アイロン。私のもっとも苦手な家事です。アイロンをかけてると、暑いし疲れるしどうせまた皺になるし、疲れることばかりです。 ・・・と思っていたのですが…Read More »

キャリーバッグの押しと引きのタイプについて(キネステ・ほねきんラボ 2)

ほねときんにく、圧と緊張を日々考えるほねきんラボ。 二回目はキャリーバッグについてです。 休みになると東京駅のコンコースで、キャリーバッグに足を轢かれる。もはや風物詩のようになった感のある風景ですが、キャリーバッグにもい…Read More »

どうしてあなたは自分で自分を痛めつけているのか

腰が痛いんです。 …と、ヘルパーさんをしているクライアントさんが毎回おっしゃってたんですが、先日は、足が痛いんです。も、加わりました。 お話を聞くと、 ・すごく痛がる利用者さんがいる ・すごく痛がる上に体を固くする ・私…Read More »

ほねきんラボ 1(ほねときんにく=あつときんちょう研究会)バッグをかける肩を変えてみる

またとつぜん思いつきました。 信号待ちでバッグを片方の肩からもう一方に掛け替えたんです。そうしたら、左右の骨と筋肉にかかる圧と緊張が変わりました(当たり前や) でもですね、左右の足の骨の付き方とか、骨への圧のかかりかたが…Read More »

『重力を味方にする動きの革命 キネステティク クラシック』

日本キネステティク普及協会(NKA)理事さんたちによる新刊、『動きの革命 キネステティク クラシック』が、出ました。 こちら、「重力を味方にする」という小さい副タイトルが前についております。 今までのキネステと、クラシッ…Read More »

身の置き所がない話(日本語ってすごい&一昨日のクイズの答え)

昨日は満月メルマガの件を投稿したため、一昨日のクイズの続きを今日書きます。 ケアに携わっている人がよく見る、キネステティク感覚が阻害されている状態はなんでしょう、と書きました。何かというと、さんざん書いてますが、「エアマ…Read More »

昨日の続き・キネステは、自分の内を感じて動く方法

昨日、キネステの漢字を考えましたということで、内感動法と書きました。 その解説を致します。 キネステティク・クラシックは、ほかのキネステとちょっと違った観点を、根本に据えています。ちょっと違ったと書きましたが、その観点は…Read More »

内感動法←キネステの漢字を考えてみましたよ!

こんにちは、キネステのたむらです。 広島でのパーソナルレベル受講、夏の集中キネステを経て、いろいろキネステの捉え方が変わってきたような気もする今日この頃。 いろんなお知らせとか更新とかしなきゃ…と思いつつ駅に向かって歩い…Read More »

あなたのボディは、メカですか?

「あなたのボディは、メカですか?」意味不明な人には意味不明なタイトルです。 ボディメカニクスとは、看護や介護の世界で長く提唱されている介助方法です。支持基底面を広くとるとか、対象を小さくまとめるとか、てこの原理を使うとか…Read More »

1 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 92